国立感染症研究所学友会

学友会のご案内

学友会は、国立感染症研究所の研究者が、 自主性にもとづき相互の知識の交流と親睦と連帯をはかり、 研究業務の円滑な推進と研究者の社会的責任の達成に 寄与することを目的とする会です。 学友会では知識向上や親睦のための集会の開催、 他研究機関との友好と知識交流のための催しなどを行っています。 これらの活動をまとめた会報も発行しております。 ご参加お待ちしております。

会員向け情報
(NIH-NET内部にのみ公開しています)

学友会セミナー

2018年10月31日(水)17:00-18:00 (戸山共用第二)
「The genetic basis of invasive bacterial infections of childhood」 Dr. Vanessa Sancho-Shimizu (Dept. Paediatrics & Virology, Imperial College London)
第2回ランチョン 2018年8月24日12:30-13:00(ハンセン講義室 (三元中継))
「バイオフィルム超高産生性黄色ブドウ球菌臨床分離株から見出された新規転写調節因子の機能解析」 于 連升/Liansheng Yu (薬剤耐性研究センター 第三室 研究員)
2018年8月10日(金)15:30-17:00、 (戸山共用第二)
「How does SIV infection enhance Tuberculosis disease? Macaque monkey immunogenetics.」 Drs. Shelby & David O'Connor (Univ. Wisconsin-Madison)
第1回ランチョン 2018年7月30日12:00-13:00(戸山共用第一(三元中継))
「肝内型マラリア原虫の休眠・増殖分子メカニズムの解明」 案浦 健(寄生動物部 第三室 主任研究官)
2018年7月24日(火)15:00-16:45(戸山庁舎共用第一) [アンケート結果]
「遺伝子解析セミナー・リアルタイムPCRによる遺伝子解析 良好なデータを出すためのポイント&活用法 」 白神 博(ライフテクノロジーズジャパン株式会社テクニカルサポート)
2018年6月5日(火)15:00-16:00(戸山共用第三)
Strategic role of NMIMR and hospital laboratories in advancing global health in West Africa. Prof. Kwabena Mante Bosompem, (Director, Noguchi Memorial Institute for Medical Research (NMIMR), College of Health Sciences, University of Ghana)
2018年5月11日(金曜日)16:00-17:00(戸山共用第二)
「Bリンパ球運命決定機構」 黒崎知博 先生(阪大免疫フロンティア研究セ 教授、 理研統合生命医科学研究セ グループリーダー)

更新履歴

2018年5月10日: 第68回学友会総会(定期総会)の お知らせを掲載しました。
2018年4月3日: 入会届、退会届、会則を更新しました。
2018年4月3日: H29年度の会報(第58巻1号AMR特集号第58巻2号)を掲載しました。
2017年6月14日: H28年度会計報告書を掲載しました。
2017年5月26日: H28年度の会報(第57巻)を掲載しました。
2017年2月10日: ホームページを更新しました。
2017年2月10日: 学友会会則を更新しました。
2017年2月10日: 最新の会報を更新しました。

学友会報

報告書等